自衛隊の面白い話 「自衛隊員の性欲」新隊員編

駐屯地内に隔離されている営内者はかなり欲求不満に陥る隊員が多い。
それは新隊員から既に現れる兆候である。大体入隊してから1週間以内に10数人は「鼻血」を出す。
団体生活でヌク場がなく、食事も高エネルギーだからすぐに学生時代以上に溜まってしまうのだ。
しかも体育会系部活出身者が多いためか、血の気が多いからか、下ネタ、突っ込みに遠慮がない。
自衛隊にホモが多そうというイメージがあるかもしれないが、正確には先に述べた状況を緩和するために
ホモキャラを演じて場を和ませようとする奴がいるというだけなのだ。完全にいないわけではないが・・。
土日の休みは外出したら自分の趣味か、パチンコ、風俗に向かい、自分の欲求を発散させる。
営門前に妙につやつやした奴が帰って来た時は、彼女の家でしてきたか風俗行ったかである。
新隊員後期、突然俺の持っていたポータブルDVDプレイヤーがなくなった。
絵理「秋月が借りるって言っておいてくれって言って持っていったよ。」
やよい「!?」
俺はトイレに走る。入ると一番奥のトイレの扉が閉まっていた。
やよい「秋月!いるのか?」
涼「便所でオ○ニー中。」
案の定である。
やよい「俺のDVDとプレイヤーで抜いてるのか・・。」
涼「うん。3回目。」
さすが班内最強エロリスト。下ネタはこいつには適わない。俺は諦めた。

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自衛隊の面白い話

バディ 
新隊員教育前期7日目 
やよい「ちょっと時間できたし走ってくるか・・。」
新隊員に課せられた3ヶ月で200km以上走るという項目をとっととクリアーするために
私は玄関で靴紐を結び直していた。
やよい「(中途半端に早い俺とは誰も一緒に走ってくれないんだろうな。)」
当時の私のタイムは3km10分台、一位は8分台二位は9分台と続いての3位だった。
検定的には一級だったが中途半端すぎた。二人一組で走りに誘える相手がいなかったのだ。 その時。
伊織「よお!高槻!バディ組もうぜ!」
区隊16位で同じ班の水瀬が声をかけて来た。
伊織「あいつら(一位と二位)同じ班だってのに二人でしか走らないみたいでさぁ悪いんだけど付き合ってくれよ。」
高槻「ああいいよ。じゃあ4分40秒/kmぐらいで走ろう。」
伊織「おk 任せる。」
それからは走り方を教えながらペースを徐々に上げてトレーニングを続けた。
自分のペースじゃないと左足が痛むことが多かったが「バディを組んでくれ」と言われた事が嬉しくて一緒に走った。
64式小銃の分解結合では適わなかったがお互いのベッドバディ以上に技術を補い合っていた。
前期の最後、入院で遅れに遅れた俺に対して「高槻のいい所は誰かが分かってるよ。」と励ましてくれたのも彼だった。
その後後期教育で別々になってからも、その言葉を励みにそこから這い上がり、ボール投げ以外体力検定一級、
走りは全区隊2位にまでなった。
相手に声をかけてもらえると言うことはこれだけの力になるものかというお話。

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新作予定3つ目

双海真美のプロスピナーズプログラム 「スーパーレベル編」

真美「兄ちゃ→ん!ベーシックレベルはもう完璧になったよ。」
P「おおそうか。じゃあ次はいよいよスーパーレベルだな。だんだん難しくなってくるから
  覚悟しておけよ。」
真美「合点だ!」
P「その前にヨーヨーの種類について少し勉強しておこう。真美が使っているマーキュリーは俺達がやっていた
  当時はハイパーヨーヨーを出してなかった会社のものなんだ。」
真美「あっそうなんだ。」
P「以前から出していたのはDANCANとYOMEGAの2社。これに今はYO-YOFACTRYが加わって3社で
  ハイパーヨーヨーを製造しているんだ。」
真美「兄→ちゃんは何を使ってたの?」
P「俺が一番最初に買ってもらったのはハイパーミッドナイト。ベーシックな形のDANCANのヨーヨーだな。
  最初はハイパーブレインっていう機種が欲しかったんだが値段が全然違うからこっちになった。」
真美「オートリターンシステムって面白いね。ヨーヨーにそこまでするかw」
P「だと思う。レベルが上がってきてブレインも買ってもらえた直後に今回のスーパーレベルをクリアーしたんだ。」
真美「へー。」
P「それからはステルスファイヤーやステルスレイダーなどを色々な機種を使って練習してたよ。
  レベルが難しくなるほど空回りする時間が長くなるヨーヨーを選び出すんだ。」
真美「じゃあ真美のはどんなタイプなの?」
P「真美のマーキュリーはつづみ型といってヨーヨーのスリットに糸が通しやすいタイプだな。」
P「重さもあるし、内蔵されているベアリングが金属製だからよく回る。
  けど軸が全部螺子状になっているから引き戻しやすい、と色々と欠点を克服したハイパーヨーヨーだね。」
真美「おおっ!すなわち我最強!」
P「練習すればアイドル最強スピナーにはなれるんじゃないか?」
真美「よしそうと決まったら早速トリックを教えてよ兄→ちゃん!」
P「わかったわかった。とりあえず落ち着け。」

スーパーレベル1 「UFO」
ロングスリーパーをやや斜めに投げるかたちで行い、ヨーヨーから10cmぐらいのところでつまむ。
ヨーヨーが横になってUFOみたいに回る。つまんでいる手を離して右手で引き戻してキャッチ。
糸のよりがきつくなったり、緩くなったりするから左右両方向出来る様にしよう。
真美「おわっ!?回しすぎて勢いなくなった!」
P「よくやるミスだな。このトリックはフリースタイルの糸の寄り調整に使う技でもあるから、
どれくらいで丁度良い寄りの状態になるか体で覚えて置くと良いぞ。」

スーパーレベル2 「トウキョウタワー」
ロングスリーパーから糸を左手の甲にかける。次に右手の親指に左手の下に垂れている糸を引っ掛ける。
右手と左手の上下を入れ替えつつ左手を前にひねり糸を左手の周りに一周させる。左手の人差し指と親指で右手の下の糸をつかんで、
左手の周りを一周していた糸の輪の中に通しながら持ち上げる。ヨーヨー本体の近くの糸を右手の薬指と小指で挟んだらトウキョウタワーの出来上がりだ。
真美「ゆっくりやってたらヨーヨーが止まっちゃったよ・・。」
P「こういうアートトリックはヨーヨーを止めた状態で練習すると良いぞ。あとこれが出来るとタワーを逆さまにしてから
頭の部分の輪っかに更に糸を通して持ち上げるとかの有名なストリングスプレイスパイダーベイビーの完成だ!」
真美「伝説のトリックがまた1つ真美の物になってしまったか。」

スーパーレベル3 「ドッグバイト」
ロングスリーパーからヨーヨーを手に戻す動作を行うときに途中にズボンやシャツなどの布が当たるように投げ、本体を布に絡みつかせる。
 (噛み付かせるのはどこでもOK)
投げた直後に布に当てるのではなく。戻ってくる動きをし始めた後に布に絡みつかせるのがコツ。
真美「つづみ方の真美のヨーヨーじゃやりにくいトリックだなぁ・・・。」
P「実はこのトリックは俺がこのレベルの中で一番最後にマスターしたトリックなんだ。」
真美「え→!?結構序盤の技だよね?」
P「なかなかコツがつかめなくてな。それで昔の機種でミレニアムというのがあったんだが、糸を二重掛けにしてあるとスリープしにくくなってすぐに戻ってくるから絡みつきやすかった。
 「それでこの機種はドッグバイトの神様って名前で周りの皆は使ってたよ。3秒以上かませて無事認定も合格。」
真美「神w」

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いたスト番外編

いただきアイマスストリート 番外編2 「卓上の疑心暗鬼」

千早「では始めましょう。いたストで負けた恨みを晴らさせていただきます。」
未来「アイドルは麻雀も強いと聞いていましたが他のアイドルをここまで叩きのめす腕。
   堪能させて頂きます。」
真「ボクたちは蚊帳の外みたいですね。」
あずさ「いいのよ真ちゃん 卓上で存在を認識させればいいの。」
真「それよりも某Pに怒られないか心配ですよ。」

起家 真

東1局  12巡目

千早「ツモ。 タンピンツモ三色ドラ2 3000・6000。」
未来「勢いそのままにといった所でしょうか?(どの三色で和了れるかの見極めが早い。頭脳派?)」
真「始めから親っかぶりか~。いたすとで負け癖ついちゃったかなぁ。」
あずさ「大丈夫よ真ちゃん。たった18000点差じゃない。」
千早「次は未来さんの親ですね。」
未来「じゃあサイコロ振りますね。(頭脳派なら脇の二人には分からないようにこんな戦法はどうでしょう?)」

東2局
未来「ポンです。」東ポン 打4p

千早「(ドラ?ポンテン?)」打 8s
未来「ロン ダブ東のみ2900。」
真「?何でドラを切る必要が?」
千早「!?」「(花竜、五斉チー?!)」
あずさ「????」
千早「ドラ切りといい、わざと・・?」
未来「この技ではお気に召しませんか?」

一本場

未来「ロン。平和ドラ1 2900は3200。」
あずさ「あらあら?また千早ちゃんの振込み?」
千早「(脇の二人は気づいてないけど今度は小了五・・。頭と面子全て1~4の牌だけで作られてる。)」
真「何でそんな安い点数で上がるの?もっと高く出来るよね?」
未来「千早さんを追い詰めるためですよ。もう気づいたんじゃないですか?」
千早「(はっ!?しまったつい麻将の方で計算してしまった。)」

二本場 7順目

千早 打九索

未来「案外簡単に崩れましたね。その九索ロンです。」
真「うわっ高い!?」
未来「メンチン・ピンフ・二盃口・ドラ2 36600でラストです。」
千早「さっ最後は一色双龍会(イーソウシャオロンフィー)・・・123と789の二つの面子に5の雀頭・・。」
未来「中国の麻将では64点役、役満と同じ点数ですね。役満より難しいですが。」
千早「完敗です。その上で厚かましいですが1つよろしいですか?」
未来「なんですか?」
千早「あなたはプロデューサーとどんな関係なんですか?親戚にしては仲が良すぎる気がしたんですが?」
未来「焼餅ですか?ぷぷぷw」
千早「違います。ただ単純に疑問に思っただけです。」
未来「そうですか。まあ私の正体は名乗った通り陸戦騎Pに他なりませんが、スピナーPの分身。つまりクローンです。」
真「ええっ!?でも女性ですよね?」
未来「私は酵素処理の際にX染色体を分散させて配合した為女性なんです。」
あずさ「そんなことが出来るものなんですか?」
未来「現段階では違法ですが可能ではありますね。スッピー本人も自分の肉体を改造しているみたいですが。」
あずさ「あっ・・だからあんなに超人的な動きをされていたんですね。」
未来「私が作られた理由は彼が女に生まれていたらこうなっていたという実現の為です。」
真「そういえば前にも女に生まれたかったって言ってた。」
千早「私も聞いたわ。女に生まれてたら名前は未来だったって・・。」
未来「その通り。その具現化が私です。麻雀は彼と彼の持っている麻雀漫画から教わりました。」
真「あああれか。むこうぶちの中国麻雀の回の・・。」
未来「はい。アレの再現ですね。」
千早「流石ですね。そこまでの強さがあるのなら今回の対戦でも参加出来たのでは?」
未来「私は影ですからね。表にはなるべく出たくはないんです。」
千早「プロデューサーを影から支える為ですか・・。」
未来「はい。その代わりスッピーの体を・・ぐへへへへww」
千早・あずさ・真「(痛い人だったー!!)」 

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新作候補の文章だけ打ってみた。

見ている人がいるかどうか分かりませんが新作であげようと思っていたものです。

ブラックカッカ 第一話 「流氷 キマイラの男」

北斗「ブラックカッカ先生ですね?私は秘書兼このヘリのパイロットを務めております。伊集院北斗と申します。
   社長はある島の別荘におられますのでそこまではこのヘリで移動してもらいます。どうぞ。」

島到着後

貴音「先生!お久しぶりですね。私がまだアイドルだった頃の転落事故の際、傷を見事に消してくれたご恩は忘れません!」

閣下「再発の可能性が無い限り患者は医者の事など忘れてもらって結構よ。さぁ今私を必要としている患者の下へ案内を。」

貴音「はい!分かりました!」

場面転換

黒井「あんたが3億のはした金でのこのこやってきた、無免許医か?」

閣下「ブラックカッカと呼ばれているわ。早速診察を。」

黒井「症状は普段はなんとも無いんだが時折激しい痛みを伴った発作に襲われる。」

閣下「採血します。」

黒井「72人だ・・世界的権威の医者72人が私の体を切り開き、ありとあらゆる検査をし、調べ上げたが原因は分からず、匙を投げた。」

閣下「!?」

黒井「くっ・・!!ぐあぁぁあああああああああああ!!!!!!」

貴音「いけない!水を!!」

黒井「みっ水・・(ごくっごくっごくっごくっごくっ!!)」

・・・・

閣下「収まったようね。 なぜ水を?」

貴音「はい。発作が起きたときに水を飲むと痛みが和らぐというのです。」

閣下「一日に飲む水の量は?」

貴音「15リットル・・普通のボトルで約30本分・・。」

閣下「異常な量ね・・。しかしそれだけ飲んでいるのに肌に水気がないわ・・。」

黒井「うっううぅ・・。」

貴音「出してしまうのです・・・ 飲んでも飲んでも・・飲んだ分だけ・・。」

黒井「ぐぁあはぁああああ!!」

黒井宗男 45歳 大手芸能プロダクション961プロ社長 まず私は治療にあたった医師達の膨大なデータを漁る事になった。体調維持治療17回 開腹手術が6回 血液検査に尿検査。
そして勿論、地下水をくみ上げている飲料水においても検査はなされていた。数回の手術によって原因の特定は出来ず、水もごく普通の飲料水であることが確認されている。
結果世界中の医者達が出した結論。 黒井氏の発作は原因、治療法共に不明。
しかし確実に発作は続き、いずれは死に至ると推測される。
但し1つだけ盲点があった。以前数回行われた開腹手術はいずれも黒井氏の体調も小康状態にある時に行われているものだということ。
つまり発作時に体の中で何が起こっているのかを見たものはいないということだ。
馬鹿な・・・発作で暴れまわる患者に対して・・どうやってメスを入れるっていうのよ! ブラックカッカ先生!

北斗「どうなんだい?今回の医者は? 旦那の命助けてもらえそうかい?」

貴音「助かるかもしれない・・いいえ・・きっと助かりますわ。」

北斗「おいおい?まさか本気でそう思っているんじゃないだろうね?遺産つきの自由を十分味わいたいって言ってたじゃないか。」

貴音「ちょっと 事情が変わりました。ですから・・あなたとはこれで終わりにさせて頂きます。」

北斗「なっ!ちょっと待ってよ!事情ってなんだい!? おい!」

場面転換 シャワールーム

貴音「先生・・?主人の容態は・・?」

閣下「まだ分からないわね。でもあと半年は持たせてあげたいと思っているわ。多分彼にとって初めての子供だろうから。」

貴音「!ご存知だったのですか?」

閣下「5ヶ月。男か女かは分からないけどそれくらいは一目で分かるわ。さぁもう休みなさいな。私はこれから仕事があるの。」

貴音「やっぱり・・先生をお呼びしてよかったですわ。」

場面転換 黒井ルーム 翌日

黒井「貴音はあんたとは知り合いだったそうだな。」

閣下「昔の話ですね。」

黒井「私が参加できなかったあのライブで、傷を負った貴音を復帰させたのはあんただったんだろう?」
  「傷を負ったアイドルなど切ろうと考えていた私の思いを二人の頑張りで一気に覆された。そして私はアレと結ばれたんだ。」

閣下「そんな経緯だったんですか。これからもその幸せが続くよう尽力させて頂きますわ。栄養摂取のため点滴は続行です。では。」

黒井「もっともアレが紹介するまでもなく、私はあんたを呼んだだろうがな。 本名 天海春香 アイドルくずれの無免許医。しかし、腕は超一流。」

場面転換ある一室。

北斗「メイドの人たちに聞いたんだけど貴音。あんたは妊娠してるようじゃないか。何人も見たっていってたよ。あんたがしょっちゅうゲーゲーやってるのをね。」

貴音「あなたにはもう関係ないといったはずです!」

北斗「関係ないわけないだろう!嬉しいよ!ボクの子が出来たなんてね。」

貴音「違います!この子は黒井の子です!女にはそういう事はちゃんと分かるのです!」

閣下「騒がしいわね。何をやっているの?」

北斗「ちぇっ邪魔が入ったね。ではまた。」

貴音「御恥ずかしい所をお見せしました。何か私に御用ですか?」

閣下「同じ病気の患者のいるという村へ行ってみようと思うの。車を貸して頂けるかしら?」

貴音「分かりました。すぐに手配いたしましょう。」

島南側の村 「ナンクル村」

閣下「ここね・・。」

律子「ちょっとどいてください!」

夢子「うぁあああああああああ」

律子「駄目だったの!?」

夢子「駄目だったよ先生!だめだった!」

閣下「失礼だけど流行っている病気で亡くなったの?」

律子「・・・ええ。今私の従姉弟が死にました・・・キマイラによって・・。」

閣下「キマイラ・・。それがこの病気の名前なのね。」

別室

律子「この島特有の謎の奇病、キマイラ。このキマイラに感染すると100%死に至ります。
   水を大量に飲むことで発作が和らぐ事以外感染経路や治療法は一切わかっていません。」

閣下「私はこの病気の治療のためにこの島に来たの。あなたは医療関係者ね?」

律子「はい。この島を出て医者になって帰ってきました。 この病気と島の皆で戦うために。」

閣下「そう。悪いんだけどこの病気のデータをありったけ頂けないかしら?」

ここまでですがみたいかどうか、やりたいかどうか判断しかねています。 オリジナル奨励にするかオリジナル症例にするか、正直気力次第なところがありますが皆様の意見を頂戴したいです。

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アイドル言えるかな? 歌詞

 HELLO KIDS? 君はもうたっぷりアイドルスカウトした?
 こんぷがチャをたくさん回した君も 無課金の君も
 アイドル言えるかな?に挑戦だ 
 How’s your  Mouth rolling today!
 赤西 斉藤 仙崎 あやめ 輿水(こしみず) 小日向(こひなた) 五十嵐 杉坂
 西園寺 小早川 フェイフェイ 東郷 安部奈菜(あべなな) 薫 桐野彩
 桃香(ももか) イヴ 松原 メアリー 黒川 雪歩 藍子 みく
 鷹富士(たかふじ) 渚  ナターリア 春香  聖 上田 小梅 伊織 今井加奈
 ららら言えるかな? 君は言えるかな? ららら言えるかな?アイドルの名前

 槙原 西川 氏家 松山 雅 瞳子 松永 響 双海真美 
 夏樹 永富 智恵理 星井美希 音葉 穂乃香 礼子 風香 瀬名詩織
 美雪 いつき 雪美 上条 双海亜美 かなこ 相川 奥山
 川島 伊集院 兵藤 ノア 沙理奈 真中 池袋
 ららら言えるかな? 君は言えるかな? ららら言えるかな?アイドルの名前
 ここからがらっとスタイルを変えてみよう 1・2・3 Here We go!

 佐々木千枝 ケイト 原田美世  工藤 志乃 楓 雪乃 御舟美優
 あずき 木場真奈美 浜川 喜多見ゆず  貴音 拓海 中野 キャシー 難波笑美
 やよい 水元 可憐 周子 成宮  杏 吉岡 律子 真 和久井留美
 古賀小春 多田李衣菜(ただりいな)神谷奈緒 三好沙南(みよしさな)
 城が崎梨香 城が崎美香  フレデリカ
 めっちゃええ感じでんがな
 ららら言えるかな? 君は言えるかな? ららら言えるかな?アイドルの名前

 つぎはなきながら歌ってみようか
 きらり 栗原 北川 道明寺 福山 涼宮 脇山 渋谷凛 
 藤居朋(ふじいとも) みりあ 荒木雛 南条 仁菜(にな)雪菜 芽衣子 喜田日菜子
 All right kids it’s time to take break here
 すてきなすてきな女の子 タレント名鑑には載ってない アイドルマスター 略してアイマス
 ここまで歌えるなんてたいしたもんだ でも難しいのはここからだよ よし一気にラストスパートだ
 1・2・3 Here we go!

 篠原 島村 野々村 海老原 大槻 藤原 大西 柳 
 若林 十時 古沢 及川 伊吹 相葉 あずさ 真理奈 榊原
 関宏美 聖來(せいら)姫川 トレーナー 蘭子 千早 亜里沙 ヘレン 本田未央
 横山 日下部 江上 安斉 椎名 岸部 相馬 小室 日野茜

 ららら言えたかな? 君は言えたかな? ららら言えたかな? アイドルの名前x2
 OKIDOKI NOW That’s the way to say it
 あれ?ちょっとまって もうしかしてもう一人 忘れてない?

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真に強きものとは?

スピナーPの考察「強い者」

P「う~む。」
春香「どうしたんですかプロデューサー?」
P「あぁちょっと考え事だ。」
春香「差し支えなければ聞いていいですか?」
P「真に強い人間とは何か?ということをちょっとな。」
春香「真に強い・・?ですか?」
P「あぁ。貧富の差があるように経済社会でも勝ち組負け組の区別があると思うんだ。だが貧しい人が果たして本当に弱いのか?
  そういう思いがあって考えてた。」
春香「なんだか難しいですね。」
P「じゃあちょっとした例で説明しようか。図のように金の円が真ん中にあって周りに10人の人間がいるとしよう。」
春香「はい。」
P「この図を使って『平等』を表現しろと言われたら春香はどうする?」
春香「えっ?え~と皆に均等になるようにしますかね。」
P「じゃあ一人が皆より多かったり少なかったりしたらそれは平等か?均等に割れる額じゃないかもしれないぞ?」
春香「え~とその人や他の人が怒っちゃいますよね~・・う~ん。」
P「まぁ一般的な答えを言ってくれてありがとう。だいたい8割の人間がこれをみてこう答えるんだ。」
春香「そうなんですか?」
P「ああだが残りの2割の人間は違う答えを出す。この周りにいる人間全てが真ん中にある金を取りに行ける
  チャンスが平等に与えられていると表現するんだ。」
春香「ほへ~なるほど~そういう考え方ですか~。」
P「春香に置き換えるなら候補生の時にデビューのチャンスが真ん中にあるとしたら取りに行くだろう?
  実際取りに行ったからこそ今アイドルなわけだし。」
春香「あっそうか確かにそうですね。」
P「まあ経済的に前者の考えを負け組、後者の考えを勝ち組の考えに分けられるんだが、その勝ち組の中でも
  実際に金を取りに行けるのは10人中2人だけだ。」
春香「えっ何でですか?」
P「マトリックス、つまり先入観が邪魔してな、取りに行けるが罠があるんじゃないか、自分には無理などを考えてしまうんだ。
  そういう考えを持たない、または押しのけた人間が手に入れられる寸法になっている。」
 「モテる人間に群がっても結局一人しか寄り添えないのと一緒な理屈かな。一夫多妻制なら別だが。」
春香「プロデューサーに群がるアイドルみたいな感じですね。」
P「俺には縁のない事だがな。」
 「続けよう。まあ次の図は経済学とかでよく使われている図なんだがさっきの考えの人はこのピラミッドの上の2割の人間なんだ。
  残り8割は春香と同じ考えの人な。金の関係でみると2割の人が稼いだ金を8割の人が、8割の人が稼いだ金を2割の人間が手に入れている。
  この2:8の法則は「絶対の法則」と呼ばれていて、どんな事でもこの法則は変わらないと言われている。」
春香「アイドルランクみたいですね。」
P「まぁニコマスでも有名なPは2割、その他が8割といった感じになっているな。
  この金のピラミッドの頂点にいるのはご存じマイクロソフト社 社長 ビルゲイツさん この人は個人資産で東南アジアの一カ国を買える人だ。
春香「想像つかないですね・・。すごい。」
P「まぁ実家から車で5分の所にビルゲイツさんから賞を貰っている世界で数人しかいない人と仲良くさせてもらっているが置いておいて。
  本当に金は凄いと思う。何かをするには金が必要、金は自分と夢をつなぐツールとはよく言ったものだなと思う。」
 「最初に戻るがその金を持つ勝ち組の人は果たして強いのか?と考えていたんだ。」
春香「?強いんじゃないんですか?」
P「金を持っている上ではね。金での繋がりの人は大抵金でどうにかできるさ。」
 「先日懇意にさせて頂いている社長さんから話を聞いたんだが、日本で個人情報管理の分野の会社の社長さんの開いた会食に
  参加していた時、こんな話をしていたらしい。その社長は「私はパソコンを使った情報社会で世界一になれる。そしてなる。」と言っていたらしいんだ
春香「凄いじゃないですか!世界一と言い切れるなんて!私じゃ無理です!」
P「まぁその言葉の上では凄いと思う。誰でも出来る事じゃない。だがその社長さんが言うようにパソコンで世界一になったとして、エネルギーが枯渇し、
  電気を使えない状態になったとしたらどうなるだろう?その社長さんがそれら根本的なリスクを負った時、耐えられるくらい強いのか?」
春香「あ~それはどうだろう・・?」 
P「さっきの図で説明した事を考えるとこれらは金持ちになる為には余計な思考だが、なまじ自衛隊で戦闘演習や災害派遣などの「金の意味のない世界」を知っていると
  そういう考えが生まれ来たってわけさ。」
春香「あぁ確かに・・その状況じゃ意味ないですよね~。」
P「俺の尊敬する嘉門達夫さんも阪神淡路大震災の被災者で、その時「金の意味のない世界」を目の当たりにして家財を売って被災者の救済金に充てたらしい。
  自分の持てる技術で稼いだものを惜しげもなく世の役に立つ形に出来る。そして今でも新人のつもりで現役を張っている。ほんとすげぇよあの人は。
 「金が必然の世界」しか知らない今の政治家に変わってあの人に政治を仕切って貰いたいね。」
 「結論を言うと「金の意味のある世界、ない世界」を理解してどんな状況でも生きていける人が真に強い人なんじゃないかなと思うんだ。」
春香「ほへ~なるほど~と言いつつも難しい事は春香さん分かりませんが、一つだけ聞いていいですか?」
P「ん?何?」
春香「そんな社長さん達と交流があるプロデューサーさん・・何者なんですか?」
P「タダノニコマスPデスヨ?てへっ☆ペロ」

終わり

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四条の悦び 2

ふと目を覚ますと俺はリクライニングシートに座っていた。
どうやらパソコンの作業をやりすぎてそのまま眠っていたようだ。記憶がある時刻からすでに4時間経っている。

起きた?

声をかけられて視線を向けるとそこには最愛の人が微笑みを浮かべてこちらの様子を伺っている。

すまん・・今日もどこか行こうって言ってたんだっけ?
そうね。湾岸ストリートで潮風を感じながらメバルとカジカとイシダイでも釣ろうかって話だったわ。
そうだった、釣りはイメージ力の強さが勝負だって話していたんだったね。
でも時間的にも今からじゃ釣れないだろうなぁ。
出かけるのは我慢して家にいましょう。丁度今日の番組でアイドルグルメガチバトルがあるしお題もお魚らしいわよ。
じゃあそれ見て海鮮ラーメンでも食べようか。
そうしましょう。

二人で一緒にラーメンを作る。海鮮らーめんなので二人とも塩味を選択した。完成して食べ始める頃に番組が始まる。今回の対戦はディフェンディングチャンピオンの高槻やよいと挑戦者 我那覇響の二人だ。麺をすすりながら番組を見る。汁まですべて完食し、どんぶりを置くと彼女頬が俺の肩に乗ってきた。

ね?今日は本当は釣りに行きたかったんでしょ?
まぁな。でも俺が寝過ごしちゃったのが悪いんだし仕方ないよ。
私は釣りって初めてだから色々教えてもらおうと思ってたの。竿の使い方とかエサの練り玉の取り扱いとかね。

そこまで言って彼女は何か思いついたように俺の太ももの付け根にまで手を伸ばす。
ここに竿と玉ならあったわ。
お前がそんな親父ギャグを言うとは思わなかったよ。
ゴメンナサイ。さっき具のえびを揚げる時に日本酒つかったでしょ?それ少し飲んじゃったの。
よった勢いで卑猥な釣竿レクチャーとは・・流石だな。
したくないの?
是非お願いする。

答えると彼女はベルトを外し、竿のセッティングに入る。竿の下に装着された餌玉をグニグニといじり、その刺激で竿を立たせる。その竿の先に彼女の舌が伸びてきて粘りのある
刺激をさらに追加していく。同時に竿を上下にしごきながらスタンバイは万全になった。
まずは私の顔に撒き餌ね・・・。
その言葉に俺の視床下部は止めを差され撒き餌をしろと竿と玉に指示を飛ばす。
次の瞬間に彼女の顔から上半身にかけて白い撒き餌が施された。
彼女はトロンとした表情でその場にへたり込み、その撒き餌を口へと運んでいく。
俺はすぐさま竿を彼女の所定の位置にセッティングし直し、カジキマグロの一本突き並みの勢いで狭小路を一気に進行した。
突き上げるその勢いに彼女の表情は悦に浸っていく。竿の先が狭小路の奥の壁にHIT ONするたびに竿と彼女の体は大きく反り返る。これは大物だ。
その大物に対抗するため体勢を前方に切り替え、更に迅速強烈な前後運動を彼女のウィークポイントに正確に叩き込んでいく。
ああぁ!釣られちゃう!
彼女の絶頂が近づいたのだろうその言葉を聴いて釣り上げを確信した俺は彼女の中に、
先ほどの撒き餌よりも多い餌をぶちまけた・・。
彼女の中から身を引くと本当に釣り上げたかのように白い糸が彼女と竿を結んだ。
釣られちゃった・・
釣り上げたと同時に食べ終えるとはこれいかにって感じだな。
そうね、本当に食べてもらえるなら嬉しかったんだけど・・。
そういうと彼女は竿の整備に入る。その吸引力により竿と玉に残っていた餌は全て平らげられてしまった。
ごっくん。
普通に聞けば子供に何かを飲ませる時に使う擬音もこの時ばかりは卑猥に聞こえる。
俺の大好きな音だ。
相変わらず少し甘いわね、さっきの塩味と合わさって調和が取れていい感じ・・。
そうか・・。
そういうと二人で横になった。 行為には満足したはずなのに二人の表情は暗い。
お互いにもうすぐ二人で一緒に居られる時間が終わってしまう事を分かっているからだ・・。
・・・次はいつ会えるかな?
女々しい台詞を吐くと何故か涙が止まらなくなった。
そうね・・。あなたがどうしようもなく困った時や疲れた時に、どうしても私が必要になったらまた会いましょう・・。
この夢の中で・・。

あれから数年経っているのにまだお前の夢を見るよ・・。こういう生活をお前としてみたかった・・。

そして俺はまた夢を見る。

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ウソm@s 予定作品

進撃の巨人xアイドルマスター 「進撃のほめ」

いまから100年前、人類は巨人「ほめ」によって蹂躙されその支配を侵された。
人類は強固な壁と地下を構築し自分達の領土を守っていた。そして今、巨人であるほめの世界に立ち向かおうとするもの達が現れる。

「アイドル兵団」

彼女達は巨人ほめの領域に挑み続けている。

エルヴィン団長役      P 
リヴァイ兵士長役      天海春香(春閣下)
エレン・イェーガー役    高槻やよい
ミカサ・アッカーマン役   如月千早
ジャン・キルシュタイン役  水瀬伊織
アルミン・アルレルト役    萩原雪歩
アニ・レオンハート役    星井美希
サシャ・ブラウス役      我那覇響
コニー・スプリンガー役   双海亜美
クリスタ・レンズ役      双海真美
ライナー・ブラウン役     菊地 真
ハンジ・ゾエ役        秋月律子
ぺトラ・ラル役         日高 愛
オルオ・ボサド役       秋月 涼
エルド・ジン役        水谷絵里
グンタ・シュルツ役      桜井夢子
カルラ・イェーガー役    三浦あずさ
ドット・ピクシス役      日高 舞
ダリス・ザックレー役    高木順一朗
ハンネス役          四条貴音
道塞いでた商会のボス役 黒井宗男
マルコ・ボット役       サイネリア
食われる一般兵役     ジュピター

誰か作ってくれ。

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自分に出来ることを羅列してみた

ネオ・スピナーζ*'ヮ')ζが出来ること(錬度)

ヨーヨー(バンダイ認定THPJPSレベル修了程度)、
スキー(クロスカントリー県大会小学3年生の部6位、モーグル、自衛隊スキー検定特級)、
ピアノ(エレクトーン4年、あと我流)、カードマジック(結婚式の2次会に呼ばれる程度)、
ものまね(レパートリーは錬度にばらつきありで30程度)
ルービックキューブ(2x2、3x3、4x4、5x5をクリアーできる程度)、
和太鼓(自衛隊和太鼓チームで武道館デビューしている程度)、
料理(選択教科で家庭科、自衛隊で大隊長直々に糧食斑に任命される程度)、
自衛隊体力検定(ボール投げ以外は常に一級を取れる程度)、
持続走(フルマラソンを2時間57分47秒で走っていた程度)、
武装走(部隊3位、師団競技大会でグループ個人2位、団体戦1位程度5km16分58秒)
救命措置(止血、心肺蘇生法、搬送が行える程度)
医療知識(自衛隊病院内図書、ドクターK、ゴッドハンド輝、医龍、ブラックジャック、その他番組から得た程度)
漢字(中2の時に2級を取った程度)、
格闘技(自衛隊徒手格闘検定一級、空手、キックボクシング、柔術、柔道、カンフー、棒術、銃剣をかじった程度)
整体・マッサージ(気功、野口整体、柔術、ツボ、針、陸上競技ストレッチをかじっている程度)、
保健体育(学年トップを3期連続で取った程度)、
生物学(高校選択教科、実家の牧場での知識、特に成長、男性の精子、女性の生態、神経伝達・ホルモンの知識が深い程度)
栄養学(実家の牧場での知識、自衛隊食堂勤務、選択教科の家庭科でかじった程度)、恋愛心理学(自己経験、及び専門書を4冊ほど読破した程度)、
麻雀(9歳からやっている程度)チェス(ダイの大冒険で見てから始め、コンピューターの難しいに勝てる程度)将棋(出来るだけ)バックギャモン(出来るだけ)
カードゲーム各種(バカラ、ブラックジャック、ポーカー、セブンブリッジ、UNO、リーフファイト、ランブリングエンジェルなど)
食べられる草の見分け、蛇捌き、靴磨き、裁縫、アイロン(←自衛隊経験より)
替え歌作り(モー娘。替え歌、麻雀替え歌、自衛隊替え歌など)、
忍術(剣術や研究、小道具や毒物の精製が出来る程度)台詞暗唱(元演劇部副部長経験から 宇宙戦艦ヤマト、各種漫画・映画・演劇など)
地理(社会科の先生と国・首都名山の手線ゲーム対決で勝利し、更に学年トップを一度取った程度)
みんなのゴルフ(3の時に全国同率100位)サッカー(ディフェンスのガラガラヘビのふたつ名を持つ)
卓球(父親が学生時代からずっとやっていた為、今でも大会に出ている程度)
ビリヤード(初心者にけがはえた程度)、ボーリング(アベレージ200前後)、
釣り(磯釣りで64cmを釣る程度)、射撃(検定1級、300m以内なら外さない)、
日本舞踊(祖母に習った程度)、茶道(祖母に習った程度)、弓道(地元の会長から直接指南を受けた事がある程度)
動画作り(ノベマス、嘉門系や地元の観光案内映像を作ることが出来る程度)、
乗馬(少し乗って走らせることが出来る程度)、雨乞い(寿命が縮むので今はやらない)
乳搾り(まあ牧場の子供だから程度)赤ちゃんの世話(おむつ、お風呂、だっこ、ミルク、離乳食)
ロープワーク(リペリングが出来る程度)
炊事車整備、戦車運転・整備(自衛隊経験から)、
電気工事(コンセントを取り付けられる程度)、
不発弾処理(軽度のものを爆破処理する程度)
重火器分解結合(小銃、機関銃、無反動砲、戦車砲が出来る程度)、
弾薬取り扱い(初級)、無線機取り扱い(自衛隊車両用、携帯用)・・・

意外とあるものだ。

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